■インポート
import os
■パス関連
・指定したパスのファイル、フォルダが存在するか確認
os.path.exists('パス')
存在すればTrueを、存在しない場合はFalseを返す・指定したパスのファイル名とフォルダ名を取得
#ファイル名
os.path.basename('パス')
#フォルダ名
os.path.dirname('パス')
実際は一番右の「¥」か「/」で分割して前後を取得する・現在の作業ディレクトリを取得
os.getcwd()
os.path.abspath('')
os.path.abspath()は指定したパスの正規化された絶対パスを返すほぼ os.getcwd() + '¥' + '指定パス' と同じ
■ファイル、フォルダ操作
・ファイル、フォルダの削除
#ファイル削除
os.remove('ファイルパス')
#フォルダ削除
os.rmdir('フォルダパス')
フォルダは空のフォルダのみ削除可能フォルダ中身も含め削除する場合はshutilモジュールを使用する
・フォルダの作成
os.mkdir('フォルダパス')
・フォルダ名、ファイル名の変更
os.rename( '変更前のパス', '変更後のパス' )変更前も後もパスで指定する
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